ユニットバスや洗面化粧台、キッチンなどは、企画もので取り付けるだけと思われることも多いのですが、それらの規格製品を取り付けるためには、内装を一度壊してから設置します。
壊して取り付ける時に職人の腕の差が出ます。
ユニット化された規格製品をミリ単位の狂いなく施工する事はもとより、最終的に元の空間にマッチした内装に仕上げなければ、プロの仕事とは言えません。
私たちは、買った物を取り付けるだけのリフォームはしません。
最終的な居住空間の完成度が、私たちの施工技術です。
そして、私たちは職人であり、企画営業マンです。
現場では、『ふたを開けてみてビックリ!』という事が沢山あります。
要は、壊してから気付く部分が沢山あるのです。
事例写真掲載 【武蔵堺コナー柱の写真】
どんなに表面的に奇麗になっても使いづらかったり、長く使えなかったりしたら、何のためのリフォームかわかりません。
営業と職人を一貫して、社長である私、岡部本人が行うため、現場単位で起こる様々な問題点に対し、見て見ぬふりはせずに対応していきます。
見えない部分の施工力が、内装の美しさを引き立ててくれます。
詳しくは、当社の提案方法をご覧ください。
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